ビデオ貸出のご案内

申込方法

京都市市民防災センターで所有する地震や災害、防災に関する啓発ビデオ・子ども向けアニメビデオ等を貸出しています。

申込方法 京都市市民防災センターに希望するビデオの空き状況を確認のうえ予約してください。
TEL:075-662-1849
利用申込書に必要事項を記入し、正式申し込み。(貸出当日に記入可能)

防災ビデオ利用申込書【PDF:142kb】
予約受付期間 利用の予約受付は、利用希望日の3ヶ月前から申し込めます。
開館時間はこちら
貸し出し本数 1回につき3本以内
貸し出し期間 1週間以内
利用料 無料
利用制限等
  1. 利用者は個人及び団体を問いませんが、営利目的とした事業や募金活動に利用するなど、不適当と認めた場合は、貸し出 しをお断りする場合があります。
  2. 利用者は、他の団体や個人等に転貸しすることを禁じます。
  3. 利用者が、ビデオを紛失又は破損した場合は、その内容により損害を賠償していただくことがあります。
防災ビデオの種類
  1. 地震、火災、風水害、応急手当に関する啓発ビデオ
  2. 子ども向けの防災アニメビデオ

防災ビデオ教材一覧表

地震

No. タイトル 時間
地震-1 ズバリ! 職場で進める地震対策
  • 制作:
  • 対象:事業所(工場)

この作品は、地震による災害を防ぐために職場で進める具体的なノウハウを30項目にわたり詳しく提案しています。
阪神・淡路大震災を教訓として、すぐに役立つハード面の対策を中心に、避難・消火などのソフト面の対策についても分かりやすく解説しています。

【企画・制作:安全衛生映像研究所ほか】

21分
地震-2 阪神大震災 被災者の心
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

阪神淡路大震災被災者の方々の体験談・コメントの映像を集めました。

【制作:東映株式会社教育映像部】

20分
地震-3 地震、その時どうする! 〜地震に対する備えと行動マニュアル〜
  • 制作:
  • 対象:一般

地震が起こる仕組として 『プレート型地震』 と 『活断層による内陸型地震』を紹介し、災害伝言ダイヤルや消火器の使い方など、 災害時の様々な対処方法について説明しています。

【企画・制作:株式会社東文ほか】

22分
地震-4 ロロとモモのじしんとかじのおはなし
  • 制作:1998年
  • 対象:幼児

幼児に対し、地震や火事の知識や災害時に的確な避難行動が迅速にとれるように、実践的な避難の仕方を習得させる目的の映画で、実際にあった被害の映像や絵を使い、人形の主人公のロロとモモがやさしく解説しています。

【製作:株式会社日本映画新社】

18分
地震-5 まさかの時 自分のちからで生きのびられるように
  • 制作:
  • 対象:小学生

ある日突然襲ってくるのが天災です。そんなまさかの時に自分のちからで生きのびることができる工夫を詳しく紹介します。

【製作:ジャパンホームビデオ株式会社】

36分
地震-6 大地震の恐怖 残された教訓 −助け合いの輪が防災の力へ−
  • 制作:2003年
  • 対象:一般

十勝沖地震発生直後現地入りし、災害地の惨状や被害者の生の声を取材。生々しい爪痕を伝え、大地震の恐ろしさを訴えます。直下型、海洋型の仕組みとは?専門家の分析など様々な角度から、大地震にアプローチし、災害時に身を守る手段を具体的に説明します。

【制作:株式会社映学社】

26分
地震-7 地震防災 待ったなし! −今、この備えがあなたを守る−
  • 制作:2004年
  • 対象:一般

いつどこで大地震が起きても不思議ではないといわれる日本列島、宮城県北部地震・十勝沖地震などを検証しながら、様々な地震防災情報に基づき、命を守るため地震に対してどのような備えをすればよいのかを伝えます。

【制作:東映株式会社教育映像部】

21分
地震-8 「地震に備えて 我が家の危機管理」第1巻 日頃の対策と心構え
  • 制作:
  • 対象:一般

いつどこで起こるかわからない大地震、普段からの備えが命を守ることに直結します。家具の転倒防止策や、脱出経路の確保、通電火災等の二次災害を防ぐことなど、日頃からの地域での取り組みも踏まえて、「日頃の対策と心構え」を実例をとおしてわかりやすく解説します。

【企画・制作:株式会社教配】

15分
地震-9 「地震に備えて 我が家の危機管理」第2巻 被災者の体験から学ぶ
  • 制作:
  • 対象:一般

新潟県中越地震、震災後の山古志村を取材、その教訓を伝えます。大地震後、長期の避難生活はいったいどのようなものなのか。被害者の体験を通して「災害時とその後」の重要な対策を導き出していきます。

【企画・制作:株式会社教配】

15分
地震-10 大地震発生! −大切な命を守るために−
  • 制作:2007年
  • 対象:一般

最新のシミュレーション技術を使って、東海・東南海地震が発生した場合の関東平野に及ぼす影響を検証し、耐震補強の大切さや、日頃の地域活動・緊急時の情報確保など、被災者の方々の話から「本当に学ぶべき教訓」を探ります。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

22分
地震-11 地震への備えが命を守る 緊急地震速報の音声が流れたら・・・
  • 制作:
  • 対象:小学校高学年向け

子どもが学校にいるとき、あるいは通学途中、一人で家にいるとき、大地震が突然襲うかもしれません。そんなとき、子ども自身がとっさに判断し、身を守る行動をおこさなければなりません。この作品は、クイズ形式をとりいれ、「こんなときどうする?」と場面の髄所で考えさせながら、ストーリーを展開しています。

【制作:株式会社映学社】

23分
地震-12 もし今、地震が起きたら 〜命を守る備えと退避行動〜
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

過去から伝えられてきた「地震時の心得」が、現在でも有効かどうかの検証が進められています。未曾有の大災害となった東日本大震災の経過も踏まえ、今求められる地震時の心得、緊急地震速報の行動への活かし方、地震への備えを考えていきます。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

19分
地震-13 失われたいのちへ誓う 東日本大震災が教えたこと
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

東日本大震災は、当たり前と思っていた生活のすべてが、実はかけがえのないものだったことを痛感させられました。この作品は、被災した人々、震災によって多くを失った人々の声を紹介しながら、私たちのいまを振り返り、震災後のこれからをどう生きるかを共に考える「いのちの教育」教材です。

【企画・制作:フォア・ザ・ワン・プロジェクト】

20分
地震-14 大地震発生! 東日本大震災・阪神・淡路大震災から学ぶ
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

迫り来る地震や津波にいかに備えるか。大地震を体験した被災者の話から教訓を学び、耐震補強と危機意識、コミュニティ活動や情報の確保の大切さを伝えます。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部ほか】

18分
地震-15 3.11東日本大震災から学ぶ 津波・命を守る心構え
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

登校していた小中学生が津波から逃げきった「釜石の奇跡」の事例を紹介します。津波のメカニズムを解説し、命を守る知恵を伝えていきます。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部ほか】

20分
地震-16 なぜ、地震対策が必要なのか
  • 制作:2013年
  • 対象:一般

大震災から数年が経ち、防災意識が薄れ始めた家族が、地震対策に取り組むまでの様子をドラマ形式で説明していきます。「どうすれば生活を継続できるか?」「いかに早く普段の生活を取り戻すか?」という観点から、専門家の解説を交え、地震対策の必要性を訴えます。

【企画・制作:株式会社教配】

20分
地震-17 問われる住民の防災力 自助・共助の輪を広げよう
  • 制作:2013年
  • 対象:一般

この作品は、木造住宅密集地の自主防災組織、津波が予想されている沿岸の自主防災組織、そして、東日本大震災で、実際に津波に逃れた人の体験談も紹介しながら、大地震に備える自助・共助の大切さを考えます。

【制作:株式会社映学社】

22分
地震-18 職場で取り組む地震対策
  • 制作:
  • 対象:一般・事業所

地震対策の必要性に気づいた従業員たちが、会社全体で対策に取り組んでいく姿をドラマ形式で描いていきます。地震対策における役割分担(班構成)の重要性と、日頃から避難訓練など地震に備えることの大切さを、専門家の解説をまじえ説明します。

【企画・製作:株式会社教配】

19分
地震-19 ズバリ! 職場で進める地震対策
  • 制作:1995年
  • 対象:一般・事業所

事業所では「倒れ」「崩れ」「落下」などの建物や設備等についての防止対策を講じることが緊急の課題です。さらに、職場では避難や消火などの具体的な施策をし、被害を最小限に抑えることが急務です。この作品は、職場ですぐ実施できる諸施策、日頃から訓練しておくべき緊急行動等をまとめています。

【企画・製作:安全衛生映像研究所】

21分
地震-20 ナンデくんと学ぶ 地震と津波を知ろう −じぶんの命を守るために−
  • 制作:2012年
  • 対象:小学生向け

この作品は、地震・津波が起こる理由や、緊急地震速報の仕組み、地震・津波が起きた時の行動の仕方を、小学生の「ナンデくん」と一緒に学び、解説しています。
どんな状況で地震が起きても命が助かるよう、子どもたちにしっかり理解させることを狙いとしています。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部ほか】

16分
地震-21 震災の教訓を活かせ 風化させない記憶と記録
  • 制作:2014年
  • 対象:一般

東日本大震災の研究で明らかになってきた、最新の大地震・大津波のメカニズムを解説。そこで三陸地方の「津波てんでんこ」を初めとした、日本の各所に残る大地震の記録と言い伝えをたどりながら、先人たちの知恵を防災活動に取り入れている、各地での取り組みを紹介します。

【制作:株式会社映学社】

25分
地震-22 検証 巨大地震 活断層のメカニズム
  • 制作:2014年
  • 対象:一般

この作品は、活断層とは何か、活断層による地震とは?といった地震のメカニズムを、CGやイラストで、わかりやすく解説。そして、活断層が原因の地震がもたらす被害について、4月13日の淡路島の地震の被災者インタビューや、阪神・淡路大震災、新潟県中越地震、岩手・宮城内陸地震の映像をもとに検証します。

【制作:株式会社映学社】

20分
地震-23 大地震発生!命と事業を守れ 職場の防災対策
  • 制作:2013年
  • 対象:事業所向け

この作品では、東日本大震災で被災しながら早期に復旧した事業所の事例と、規模や業態の異なるいくつかの事業所の防災対策、事業継続計画の取り組みを紹介しながら大地震に備える事業所の防災対策の必要性を訴えます。

【制作:株式会社映学社】

22分
地震-24 どう守る?自分の命 東日本大震災から教えられたこと
  • 制作:2012年
  • 対象:小学校中・高学年向け

東日本大震災の教訓の一つは、日頃の防災教育が如何に重要であるかを気付かせてくれたことである。釜石市の子どもたちが学んだ事を自ら実践し、生徒全員が大津波から無事逃れられた、地域に伝わる教えを検証し、解説します。

【制作:株式会社映学社】

22分
地震-25 防災の備えと意識10カ条 東日本大震災が残した教訓
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

本作品は「自助」として、個人が身近なところで取り組むことのできる、地震や津波に対して必要な備えを、10項目にまとめて紹介します。いつどこで発生するかわからない地震や津波に備えるため、今できることをすぐに始める、そのようなきっかけを提供する内容となっております。

【制作:株式会社映学社】

22分
地震-26 幼い命を守れ!どう教える「避難の方法」幼稚園、保育所の防災対策
  • 制作:2014年
  • 対象:幼稚園指導者・保護者向け

この作品は、幼稚園や保育所の指導者向けに、災害発生時、幼児がすぐに身を守る行動ができるようにするためには、日常生活の中で、どのような指導の工夫が必要なのかを紹介しています。

【制作:株式会社映学社】

26分
地震-27 命を守れますか? 地しんのとき つ波のとき
  • 制作:2014年
  • 対象:小学校中・高学年向け

地震とそれに連動して起こる津波のメカニズムを示し、緊急地震速報の仕組みやそれを活用した小学校での避難訓練の様子を捉えます。また、最新の科学データと過去の地震の教訓から得た防災知識、そしていざという時の避難の仕方が、とても重要なことを強く訴えています。

【制作:株式会社映学社】

21分
地震-28 グラッときたら!教職員の指示と児童の行動
  • 制作:2014年
  • 対象:小学校指導者・保護者向け

東日本大震災の被害・地震と津波のメカニズム・緊急地震速報のしくみ・強い揺れに備える。初期対応・地震後の二次災害への備えが、高い防災意識と日ごろから繰り返し行っていた防災訓練が、命を守る決め手となります。

【制作:株式会社映学社】

23分
地震-29 まず命を守る備え 集合住宅・マンションの防災対策
  • 制作:2013年
  • 対象:集合住宅・マンション向け

この作品は、規模の違う2つのマンションの大地震に備える取り組みを紹介しながら、マンション・集合住宅の自主防災活動のあり方を考えます。

【制作:株式会社映学社】

22分
地震-30 生きる行動 生きる備え 東日本大震災の教訓
  • 制作:2012年
  • 対象:中学・高校生向け

この作品は、過去の阪神淡路大震災や東日本大震災にもふれ、災害の危険から命を守るには、瞬時にどう判断し、行動したら良いかを、具体的に描いています。

【制作:株式会社映学社】

22分
地震-31 地震や津波で死なないために 心に刻む5つのこと
  • 制作:2012年
  • 対象:一般

地震の活動期に入ったといわれている日本列島。首都圏直下地震や南海トラフ巨大地震の危険が叫ばれ、日本全国いつどこでも、大地震は起きうるといえます。地震や津波が起きた時、死なないためにはどうしたらいいか?地震学者のお話を交えながら、普段から私たちが心に刻むべきことを解説していきます。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

15分
地震-32 熊本地震から学ぶ こんな対策があなたを救う
  • 制作:2016年
  • 対象:一般

この作品は、熊本地震の大きな特徴を5つ挙げ、そこから学ぶことのできる教訓を、被害に遭われた方のインタビューや資料映像に加え、各分野の専門家による解説を交えて紹介。いつかあなたを襲うかもしれない大地震への様々な対策を視聴者に伝えます。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

26分
地震-33 相次いで大きなゆれが! 熊本地しんの特ちょうを知っておこう
  • 制作:2018年
  • 対象:小学校高学年向け

この作品は、記憶に新しい「熊本地震」を題材として取り上げ、地震とそのメカニズムについて解説。特に、今後も発生する頻度が高い熊本地震と同じ種類の地震(活断層型地震)についてくわしく紹介します。地震について「ナマズ博士」が登場し、子どもたちに活断層型地震をやさしく解き明かしていきます。

【制作:株式会社映学社】

19分
地震-34 熊本地震・連続震度7 内陸の浅い地震の怖さ
  • 制作:2018年
  • 対象:一般

この作品は、熊本地震を題材として取り上げ、活断層型地震について考えます。当時マスコミは、「今まで地震の起きていなかった熊本県で大地震が・・・」と伝えていましたが、本当に熊本で地震は起きていなかったのでしょうか?活断層と地震の関係、地震が起こるしくみ、過去の活断層型地震などについて検証します。

【制作:株式会社映学社】

23分
地震-35 熊本・大阪北部大地震から学ぶ 災害の備え・点検を!
  • 制作:2018年
  • 対象:一般

この作品は、最近発生した大地震を教訓に、「地震発生前」の課題について、自宅の耐震化、ブロック塀のチェック、水の確保、食料の備蓄など、過去の地震災害で起きた被害の実態を検証しつつ、命を守るためにどうすべきかについて、最新の防災・減災のポイントを紹介します。

【制作:株式会社映学社】

23分
地震-36 熊本・大阪北部大地震から学ぶ グラッときたら、身を守る方法
  • 制作:2018年
  • 対象:一般

この作品は、最近発生した大地震を教訓に、「地震発生時」の課題について、地震の揺れから身を守る方法、足もとの安全、脱出の確保、通電火災の防止法など、過去の地震災害で起きた被害の実態を検証しつつ、命を守るためにどうすべきかについて、最新の防災・減災のポイントを紹介します。

【制作:株式会社映学社】

22分
地震-37 熊本・大阪北部大地震から学ぶ 避難生活の心がまえ
  • 制作:2018年
  • 対象:一般

この作品は、最近発生した大地震を教訓に、「地震後の避難生活」の課題について、災害時のトイレ、エコノミークラス症候群、女性への配慮、障害のある方への配慮など、過去の地震災害で起きた被害の実態を検証しつつ、命を守るためにどうすべきかについて、最新の防災・減災のポイントを紹介します。

【制作:株式会社映学社】

24分
地震-38 地震・水害から命を守る 生き抜くための自助・共助
  • 制作:2019年
  • 対象:一般

この教材では、災害に遭遇する家族の様子をドラマで描き、「自助」・「共助」の重要性、命を守る備えと行動を実感的にイメージさせます。「5段階の警戒レベル」「住民の主体的な避難行動」などの最新の情勢に基づいた、いま必要とされる防災知識が満載です。

【企画・製作:東映株式会社教育映像部】

24分

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火災

NO. タイトル 時間
火災-1 火災・煙・有毒ガス 〜検証 新宿歌舞伎町ビル火災〜
  • 制作:2002年
  • 対象:一般

この作品は、新宿歌舞伎町で発生した雑居ビルを題材に、煙の流動実験、専門家のアドバイス、火災事例の分析などをおりまぜながら、もう一度火災における煙の危険性、燃焼によって発生する一酸化炭素など、有毒ガスの恐ろしさを見直し、併せて火煙から我が身をどう守ればよいかを考えます。

【制作:株式会社映学社】

22分
火災-2 いのちを守る 福祉施設火災の初期対応
  • 制作:2003年
  • 対象:事業所(福祉施設)

この作品では、身体の不自由な方や、さまざまな症状の入所者がいる福祉施設内で火災が発生した場合に、勤務しているあなたや、その場にいる一人一人がとるべき行動やそこにいる人々を救うためのポイントをまとめました。

【企画・制作:株式会社教配】

23分
火災-3 いのちを守る 病院火災の初期対応
  • 制作:2003年
  • 対象:事業所(病院)

この作品では、多くの人々が利用し、大勢の入院患者さんを収容する病院のような施設内で火災が発生した場合に、勤務しているあなたや、その場にいる一人一人がとるべき行動やそこにいる人々を救うためのポイントをまとめました。

【企画・制作:株式会社教配】

23分
火災-4 毎日が火の用心 高齢者施設の防火管理
  • 制作:2010年
  • 対象:事業所(高齢者施設)

2006年1月長崎県大村市の認知症グループホーム、2009年3月群馬県渋川市の老人ホーム、とそれぞれ火災が発生し、利用者が逃げ遅れなどで亡くなりました。これを契機に消防法の改正も行われました。この作品は、高齢者福祉施設での正しい防火管理のあり方を、過去の火災に学ぶ内容となっています。

【制作:株式会社映学社】

25分
火災-5 火災から高齢者を守る 検証 長崎・グループホーム火災
  • 制作:2006年
  • 対象:一般

長崎県やすらぎの里さくら館で発生した火災を教訓に、高齢者福祉施設の防火管理についてそのあり方を問う。早期発見、初期消火、初期通報、早期避難の大切さ及びその具体的な取り組みについて紹介します。

【制作:株式会社ニチボウほか】

21分
火災-6 出来ることから始めよう 小規模ビル・事業所向け消防訓練マニュアル
  • 制作:2007年
  • 対象:事業所

この作品は、「小規模ビル等避難訓練マニュアル」の教則的な位置づけで作成されています。映像が持つ多面からの表現で、「消防訓練の効率的な実施法」や「その意義・効果」を強く訴え、消火設備などの適正な使用方法や手順を解説、テロップなどを付加して解りやすく解説しています。

【企画・制作:不二映画株式会社】

20分
火災-7 住宅用火災警報器と消火器の重要性
  • 制作:2009年
  • 対象:一般

火災の早期発見に有効な住宅用火災警報器と、初期消火に最も適している消火器を取り上げ、住宅用火災警報器の設置義務、設置による奏功事例の紹介、消火器の正しい使い方、消火器の点検方法などをわかりやすく説明していきます。

【企画・製作:株式会社教配】

16分
火災-8 職場を守る防火管理 〜過去の教訓から学ぶ〜
  • 制作:2009年
  • 対象:事業所

この作品は、テナント業、介護施設、小売業の3業種を実例に専門家による解説、ビル管理会社、特別介護老人施設、スーパーマーケットなどを例題に、安全管理に対する考え方や工夫などを責任者や防火管理者のコメント・関係映像でまとめました。

【企画・制作:不二映画株式会社】

21分
火災-9 問われる防火管理者の責任 −職場の中での防火対策−
  • 制作:2006年
  • 対象:事業所

2001年に起きた新宿歌舞伎町のビル火災をきっかけに消防法が大幅に改正されました。防火管理者の責任が一段と厳しく問われています。今ここで、防火管理者のあり方・職場での防火対策を見直しましょう。

【企画・制作:株式会社教配】

23分
火災-10 火災!逃げ遅れを防げ! 増加している高齢者住宅火災
  • 制作:2009年
  • 対象:一般

平成18年6月からの消防法施行で、全国全ての住宅に対し住宅用火災警報器の設置が義務づけられました。この作品は、火災が発生した65歳以上の高齢者宅の事例を取り上げ、何故、高齢者は逃げ遅れるのか、様々な火災実験を通して検証し、住宅用火災警報器の普及と、火災を未然に防ぐ方法を考えていくものです。

【制作:株式会社映学社】

21分
火災-11 危険物 小さな油断も許さない! 危険物の恐怖を知る
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

この作品は、実際にセルフ式ガソリンスタンドで発生した火災映像や、ガソリンは引火性が強いことを実証する映像を示しながら、危険物を取り扱う場合は十分な知識と技術を持った管理者が必要であることを、一般の人々にも、危険物には細心の注意が必要であることを示しています。

【企画・制作:株式会社映学社】

20分
火災-12 危険物取扱者は事故ゼロを目指す
  • 制作:2011年
  • 対象:危険物取扱者向け

この作品は、危険物取扱者が習得しておかなければならない危険物の知識、そしてガソリンスタンドでの日常業務の中で危険物取扱者は、どのような保安管理を身につけておく必要があるのかを描いています。

【企画・制作:株式会社映学社】

20分
火災-13 職場で取り組む防火管理 あなたの職場は大丈夫ですか?
  • 制作:2000年
  • 対象:事業所

この作品は、防火意識の低い職場が防火管理の必要性に目覚め、防火管理者を先頭に消防訓練を行う様子をドラマ形式で描いていきます。初期消火・通報・避難誘導といった消防訓練を定期的に行うことの重要性を訴えます。

【企画・制作:株式会社教配】

15分
火災-14 雑居ビル火災から命を守る 消防計画
  • 制作:2012年
  • 対象:事業所・一般

この作品は、頻発する雑居ビル火災の特徴と消防計画の重要性を説き、雑居ビル火災を未然に防ぐために必要となる、消防計画の作成について、実際の飲食ビルを例に、計画作成のあらましをわかりやすく簡潔に説明していきます。

【制作:株式会社映学社】

18分
火災-15 雑居ビル火災から命を守る 日常点検
  • 制作:2012年
  • 対象:事業所・一般

この作品は、消防用設備、防火用設備の法定点検と日常点検の違いとは何かを説明し、消防用設備と防火用施設の日常点検のチェックを解説します。また、特定のビルに義務付けられている法定点検である「防火対象物定期点検」と「消防用設備等の点検」の様子にも触れています。

【制作:株式会社映学社】

21分
火災-16 雑居ビル火災から命を守る 消火・避難訓練
  • 制作:2012年
  • 対象:事業所・一般

自衛消防訓練における日常訓練として、消火器や屋内消火栓設備の使い方を示しながら消火訓練の仕方を説明し、煙の流動実験を通して避難の際をポイントを捉えながら、避難器具を使用した避難訓練の様子を示していきます。ビル全体で行っていく自衛消防訓練の様子を、実際の例を基に説明していきます。

【制作:株式会社映学社】

20分
火災-17 防火管理者は巡回中! スーパーマーケット編
  • 制作:2012年
  • 対象:防火管理者向け

この作品は、「スーパーマーケット」においての火災と地震の両方に対応できる、防火管理者の役割と責任を紹介しています。過去の火災事例や煙や炎が広がる実験映像などを盛り込み、防火管理の重要性を強く訴えます。

【制作:株式会社映学社】

22分
火災-18 防火管理者は巡回中! ホテル編
  • 制作:2012年
  • 対象:防火管理者向け

この作品は、「ホテル」においての火災と地震の両方に対応できる、防火管理者の役割と責任を紹介しています。過去の火災事例や煙や炎が広がる実験映像などを盛り込み、防火管理の重要性を強く訴えます。

【制作:株式会社映学社】

22分
火災-19 防火管理者は巡回中! 福祉施設編
  • 制作:2012年
  • 対象:防火管理者向け

この作品は、「福祉施設」においての火災と地震の両方に対応できる、防火管理者の役割と責任を紹介しています。過去の火災事例や煙や炎が広がる実験映像などを盛り込み、防火管理の重要性を強く訴えます。

【制作:株式会社映学社】

24分
火災-20 放火を防ぐ第一歩 放火させない環境づくり
  • 制作:2013年
  • 対象:一般

この作品は、放火による火災の実態と特徴、個人としてできる放火対策、地域の放火対策を紹介し、地域みんなで安全な街づくりに取り組むことの大切さを訴えます。

【制作:株式会社映学社】

19分
火災-21 火災から命を守る8つのポイント 3つの習慣 5つの対策
  • 制作:2013年
  • 対象:一般

全国各地で火災が発生し、多くの命や財産が奪われています。建物火災の中で最も多いのが住宅火災です。住宅火災から命を守るにはどうすればよいのか、そのポイントを3つの習慣、5つの対策にまとめ、実際の火災事例、専門家のアドバイス、火災実験映像などを捉えながら、一つ一つ分かりやすく解説していきます。

【制作:株式会社映学社】

19分
火災-22 相次ぐ高齢者住宅火災 −身近に潜む火災の危険−
  • 制作:2013年
  • 対象:一般

この作品は、高齢者住宅での出火の原因を検証し、出火を防ぐための対策としてどのような心構えが必要か、防炎製品の効果、安全機能付ガスコンロなどを紹介します。次に、出火した場合の煙の怖さ、火災を早く発見し逃げ遅れを防ぐための火災警報器の使い方、そして高齢者を守るための地域の取組を紹介します。

【制作:株式会社映学社】

22分
火災-23 病院向け火災時避難誘導DVD
  • 制作:2013年
  • 対象:事業所

病院内で火災が発生した場合に、的確に患者の避難誘導を行なうためのポイントをまとめ具体的に紹介。防災職員の役割、病棟看護師の役割を分類し、わかりやすく映像化。後半では深夜に火災が起きた場合に、職員たちがどのように行動するのかを臨場感のある再現ドラマでまとめてあります。

【企画・制作:株式会社円盤家】

21分
火災-24 大丈夫ですか?お宅の防火 −家族で学ぶ火災への対策−
  • 制作:2012年
  • 対象:一般

この作品は、住宅火災から命を守るため、子供からお年寄りまで、家族みんなで家の中の火災発生の原因や予防策を学び、火災に対して危機意識を高めていく姿を描きます。

【制作:不二映画株式会社】

19分
火災-25 職場に潜む火災 〜事例から学ぶ防火管理〜
  • 制作:2016年
  • 対象:防火管理者向け

この作品は、近年改正された消防用設備などの基準見直し、雑居ビルの安全対策として統括防火管理者の権限の強化などの新しい対策を盛り込みながら、過去の火災事例から防火管理上の問題点を学び、防火管理者の業務と役割についてわかりやす く解説します。職場の仲間を火災から守る、その責務を考える内容です。

【制作:株式会社映学社】

24分
火災-26 大丈夫ですか!火の消し忘れ〜データでみる住宅火災の原因〜
  • 制作:2016年
  • 対象:一般

どんな原因で火災が発生するのか? 最新のデータを基に、火災発生の危険性が高いものを取り上げながら、出火防止のポイントや対策を家族みんなで考える内容です。 特に、最近増加しているのが電気器具火災です。電気器具火災を防ぐには、どうしたらよいのか? 火災を防ぐポイントをアドバイスします。

【制作:株式会社映学社】

19分
火災-27 火災から自分を守るためには 〜役立つ防炎品〜
  • 制作:2016年
  • 対象:中学生・少年向け

ある家を舞台に繰り広げられる防火クイズ選手権。男女3名が、家庭内での火災の原因、対策に関するクイズに挑戦します。その中で、火災の対策の一つである防炎品について、どのようなものか、どこに使われているかを学んでいきます。

【企画:公益財団法人日本防炎協会】

16分
火災-28 彼女のプレゼント 〜燃えなかったクッション〜
  • 制作:2014年
  • 対象:中学生向け

防炎(燃えにくい)クッションで火災被害を最小限に抑えることができた。このクッションは、クラスメイトからのプレゼントだった。

【企画・製作:公益財団法人日本防炎協会】

17分
火災-29 誰でもできる消防訓練 *冊子(解説書)付
  • 制作:2017年
  • 対象:事業所・防火管理者向け

この作品は、誰でもが簡単にできる消防訓練の方法を紹介しています。
・通報訓練          ・消火訓練「消火器」
・消火訓練「屋内消火栓」 ・避難・誘導訓練

【企画・製作:一般財団法人日本防火・防災協会】

17分
火災-30 高齢者福祉施設の火災対応マニュアル
  • 制作:2018年
  • 対象:事業所(高齢者福祉施設)

火災発生時には瞬時の判断が出来るかどうかで生死が分かれます。この作品は、深夜一人で宿直中に火災が発生した場合を例に、通報・初期消火・避難誘導・情報提供について、対処方法やポイントを説明しています。

【企画・製作:株式会社教配】

17分

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風水害

NO. タイトル 時間
風水害-1 水害発生 その時!! −命を守る日頃の備え−
  • 制作:2006年
  • 対象:一般

想定を超える水害は誰にも予測できないもの。2004年に集中豪雨の被害を受けた新潟県三条市の現地取材を交え、「自分の身を守るのは自分自身」という自助の考え方が防災の基本であることを訴えます。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

23分
風水害-2 温暖化時代の豪雨災害 〜その時、あなたは身を守れるか?〜
  • 制作:2007年
  • 対象:一般

近年、温暖化現象によるとも考えられる局地的な集中豪雨が頻繁に発生しています。それに伴う水害対策を、実験や被災地のドキュメンタリーを交えて分かりやすく解説します。

【企画・製作:有限会社鹿児島文化企画】

20分
風水害-3 危険な場所から逃げろ!
  • 制作:
  • 対象:一般

天災は防ぎようがなく、あったら不運とあきらめるしかありませんが、あらかじめ危険な場所に近寄らなければ、天災に巻き込まれる確率は格段と低くなります。そのような危険がどのような所に潜んでいるのか、どんな時にどこへ逃げればいいのかを学びます。

【企画・制作:ビデオ・アート】

19分
風水害-4 深刻化する気象災害 どう身を守る?どう備える?
  • 制作:2014年
  • 対象:一般

この作品は、集中豪雨、土砂災害、竜巻など、それぞれの気象災害がなぜ発生するのか、実験やCGを用いながら解説するとともに、これらの災害から身を守るためには、どうすれば良いかを示し、それぞれの気象災害に対する事前の準備を具体的に説明、災害に直面した場合の対策を解説します。

【制作:株式会社映学社】

25分
風水害-5 気象災害から命を守る 『想定外』は、いま起きるかもしれない
  • 制作:2016年
  • 対象:一般

近年、想定を超える規模の気象災害が多発、広島市で起こった土砂災害をはじめとして各地で大きな被害が発生しております。この作品は、局地的豪雨(いわゆるゲリラ豪雨)とそれに伴う災害を中心に取り上げ、気象に関する正しい知識と、命を守るすべを伝えます。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

21分
風水害-6 気象災害から身を守ろう! 〜台風・大雨・落雷・土砂災害・竜巻〜
  • 制作:2016年
  • 対象:小学校中・高学年向け

この作品は、様々な気象災害について、実際の記録映像をベースに、専門家の話、実験映像、CGなどで発生のメカニズムを解説し、事前にできる準備、危険を知らせるサイン、危険に遭遇した時の対処法、ハザードマップの活用法などについて学べる内容となっています。

【制作:株式会社映学社】

19分
風水害-7 気象災害と避難方法 〜台風・豪雨・土砂災害・落雷・竜巻〜
  • 制作:2016年
  • 対象:小学校中・高学年向け

この作品は、様々な気象災害について、実際の記録映像をベースに、専門家の話、実験映像、CGなどで発生のメカニズムを解説し、事前にできる準備、危険を知らせるサイン、危険に遭遇した時の対処法、ハザードマップの活用法などについて学べる内容となっています。

【制作:株式会社映学社】

20分
風水害-8 わかりやすい気象現象と災害 その1〜その3
  • 制作:2016年
  • 対象:一般

気象現象のメカニズムや複合的な災害に至る自然現象に関してわかりやすく説明しています。
その1 「節子と台風」(約21分)
その2 「節子と大雪」(約15分)
その3 「節子とカミナリ雲」(約18分)

【企画:一般財団法人 日本気象協会】

54分
風水害-9 大雨のとき気をつけること 早めにひ難するヒント
  • 制作:2019年
  • 対象:小学校中・高学年向け

■急な大雨、どうしよう?
 学校の帰り道、大雨が降ってきたらどこに避難すればいい?
■集中ごう雨と台風
 そのメカニズムをCGでわかりやすく解説。

【制作:株式会社映学社】

18分
風水害-10 豪雨の危険を考える 検証西日本豪雨
  • 制作:2019年
  • 対象:中学・高校生向け

■大雨発生のしくみ
 集中豪雨や台風が起こる仕組みをCGで解説。
■大雨による災害
 大雨がもたらす洪水、土砂災害、土石流などについて。

【制作:株式会社映学社】

20分
風水害-11 助ける、助かる 検証西日本豪雨
  • 制作:2019年
  • 対象:一般

■大雨と災害
 集中豪雨や台風の仕組みを解説。
■地域の力でいのちを守る
 過去の水害で死傷者ゼロだった地域を取材し、実際に行った防災計画を詳しく紹介。

【制作:株式会社映学社】

22分

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アニメ

NO. タイトル 時間
アニメ-1 ニャン太のおたんじょう日は火事さわぎ!
  • 制作:
  • 対象:幼児・小学生向け

ニャン太は、お誕生日にお母さんのかわりにドーナツを揚げていました。その時、ポン助がヤケドをしたと電話が入ったので、ニャン太はあわてて救急箱を持って飛び出していきました。ほったらかしにした鍋の油はグラグラ煮えたぎっています。そして・・・・・。

【提供:共和教育映画社】

11分
アニメ-2 カルガモ親子の火の用心
  • 制作:2005年
  • 対象:幼児・小学生向け

火遊びは「火・明かり・炎」に興味を持ち始める2歳〜6歳までの幼児による火災がほとんどです。幼児に火・火災の恐ろしさを理解させ、幼児の火遊びを減らすためにカルガモ親子の可愛いキャラクターを使い、分かりやすいアニメーションで描いています。

【企画・制作:株式会社教配】

13分
アニメ-3 アニメ ハチ公物語
  • 制作:1995年
  • 対象:幼児・小学生向け

心と心のふれあい、それは人間だけではありません。
ここに登場する渋谷のハチ公は、話すことが出来なくても、人間との心と心はしっかりと通いあっていたのです。
ハチ公から学ぶ日頃の防火訓練の大切さと人々の心と心のふれあいを描く愛と感動の物語です。

【製作:共和教育映画社】

18分
アニメ-4 じしんだ!! ミーちゃんのぼうさいくんれん
  • 制作:2006年
  • 対象:幼児向け

幼稚園児のだいきくんと子猫のミーちゃんが活躍する、楽しく分かりやすい幼児向けの地震防災アニメーションです。

【企画・製作:東映株式会社教育映像部】

12分
アニメ-5 アザラシ・タマちゃんの火の用心
  • 制作:2003年
  • 対象:幼児向け

火や炎などに興味を持ち始める幼児に対し、火の恐さを知ってもらう為、アザラシのタマちゃんを主人公にして描いたアニメーション作品です。

【制作:不二映画株式会社】

11分
アニメ-6 稲むらの火
  • 制作:
  • 対象:小学生向け

紀州有田郡広村(現在の和歌山県有田郡広川町)を襲った安政元年(1854年)11月5日の大津波の実話で、津波の前兆を知った庄屋の五兵衛が自分の稲村に火をつけ、自分の財産を犠牲にしてまで村の人々に知らせ、人々の命を救ったという物語です。

【製作:株式会社教配】

21分
アニメ-7 サル太郎 地震には負けないぞ! 〜地震への備え大作戦〜
  • 制作:2008年
  • 対象:幼児・小学校低学年向け

この作品は、「地震はこわい」という恐怖心だけを植えつけるだけでなく、子どもの大好きな動物たちを主人公にしながらストーリーを展開し、歌などを交えながら、子どもたちが豊かな想像力を活かして自分の命を守る方法を考えられる教材になっています。

【制作:株式会社映学社ほか】

15分
アニメ-8 火あそびは火事のもと ケンタとニャンタの火の用心
  • 制作:2007年
  • 対象:幼児・小学校低学年向け

火の扱い方、火の恐ろしさを知ってもらうため、子どもたちが親しみをもって見られるアニメーションで描き、そのキャラクターは、ケンタとニャンタを主人公にして、楽しみながら、火に対する知識を身につけてもらう工夫が施された内容となっています。

【制作:株式会社映学社ほか】

13分
アニメ-9 マジカルプータの火あそびはあぶないよ
  • 制作:2009年
  • 対象:幼児・小学生向け

火遊びに夢中のキョウタが愛犬プータやその仲間たちと一緒に、遊びが危険なことや、火災時の対応について、炎の天使エンジェルファイヤーからのメッセージで学びます。

【企画・製作:株式会社教配】

15分
アニメ-10 あさりちゃんの火の用心
  • 制作:2010年
  • 対象:幼児・小学生向け

ライターなどによる火あそびの怖さ、煙の怖さ、そして何よりも、大切なものが一瞬にしてなくなってしまう悲しさを子どもたちの心に訴えます。火災が起きた場合の対処についてもわかり易く描いています。

【企画・製作:株式会社教配】

10分
アニメ-11 孫悟空の火の用心
  • 制作:2010年
  • 対象:幼児・小学生向け

孫悟空、猪八戒、沙悟浄の仲間たちが師匠の三蔵法師と一緒に火災の恐ろしさを学ぶストーリーとなっている。使い捨てライターによる火遊びの怖さ、煙の危険性や花火をするときの注意点などをクイズを交えながら勉強します。

【企画・製作:東映株式会社教育映像部】

12分
アニメ-12 やめて!ライターあそび どうぶつ村の消ぼう隊出どう
  • 制作:2011年
  • 対象:幼児・小学校低学年向け

この作品では、火の扱い方、火の恐ろしさを知ってもらうため、子どもたちが興味深く、親しみをもって見るアニメーションで、『火遊びは絶対やめよう!』と、強く訴えるものです。

【制作:株式会社映学社ほか】

14分
アニメ-13 あさりちゃんと学ぶ 地震への備え
  • 制作:
  • 対象:小学生向け

あさりちゃんと一緒に防災対策をはじめよう! ●机の下などに隠れる●家具を固定しておく●非常食・保存水・懐中電灯などの準備●防災マップで危ない場所を確認 など。地震への備えを項目ごとに子どもたちにもわかりやすく説明していきます。

【企画・製作:株式会社教配】

10分
アニメ-14 じしんがきたらどうする? むしむし村の防災訓練
  • 制作:2012年
  • 対象:幼児向け

「むしむし村」の昆虫キャラクターたちが、教室で防災訓練を体験しながら、地震が起こった時の行動の仕方を学びます。海辺の遊園地では、津波が来たときの避難について学んでいきます。幼児向けの、わかりやすく防災について学べるアニメーションです。

【企画・製作:東映株式会社教育映像部】

12分
アニメ-15 桃太郎の火あそびやめよう!火の用心
  • 制作:2013年
  • 対象:幼児・小学生向け

花火を注意された桃太郎は龍の消防士さんとの3つのお約束をします。後日、お友だちの家で遊んでいると、小鬼たちがライターで火あそびを始め、あっという間にクッションに火が燃え移ったから、さあ大変!
桃太郎は龍の消防士さんの言葉を思い出し…

【企画・製作:株式会社教配】

10分
アニメ-16 こぎつねの消防隊
  • 制作:1997年
  • 対象:幼児・小学校低学年向け

いたずら好きな3匹のこぎつねが子ども達に火の怖さを教えます。厳しい訓練を乗り越え、消防隊員になった3匹のこぎつねたちは、町を火災から守るために一生懸命にがんばります。

【制作:共和教育映画社】

17分
アニメ-17 ズッコケ三人組の火あそび防止大作戦
  • 制作:2014年
  • 対象:幼児・小学校低学年向け

子どもたちに火の扱い方、火の恐ろしさを知ってもらうため、子どもたちが親しみをもって見られるアニメーションで描いています。テレビ番組で人気のあった「ズッコケ三人組」を主人公にし、そのキャラクターの動きに目を奪われているうちに、火に対する知識を身につけてもらう内容です。

【制作:株式会社映学社ほか】

11分
アニメ-18 のぶながくんの みんなで約束火の用心
  • 制作:2014年
  • 対象:幼児・小学生向け

ジパング国のどこかにある戦国小学校に通うのぶなが君、ひでよし君、いえやす君。学校の友だちに張り合って、3人は火縄銃型ライターをかまえ写真を取ります。あっぱれな出来の写真に気を良くしたのぶながくんは紙ふぶきをまきちらします。するとロウソクの火が燃え移り…

【企画・製作:株式会社教配】

10分
アニメ-19 ワン君の消防士
  • 制作:
  • 対象:幼児・小学校低学年向け

美しい色彩と音楽で綴るヨーロッパの防火教育アニメ! ワン君が町で防火の手助け。
そしてとうとう消防士に・・・
ワン君の防火活動を通して、子ども達の防火意識を高めます。

【提供:共和教育映画社】

10分
アニメ-20 おじいちゃんが残してくれたもの〜燃えても燃えない?燃えにくい!〜
  • 制作:
  • 対象:小学生向け

この作品は、燃えにくい素材を使用した「防炎品」を取り上げ、防炎品とはどのようなものか、どれくらい燃えにくいものなのかをわかりやすく紹介しています。

【企画・製作:公益財団法人日本防炎協会】

10分
アニメ-21 ズッコケ三人組の防災教室〜地震から身を守ろうの巻〜
  • 制作:2016年
  • 対象:幼児・小学生向け

児童書やアニメ番組で人気の「ズッコケ三人組」のキャラクター(わんぱくなハチベイ、理論派のハカセ、のんびり屋のモーちゃん)と共に、「地震が起きた時の命を守る行動」、「被害を未然に防ぐための工夫」など、基本的な防災知識と防災行動を身につけていく教材です。

【制作:株式会社映学社ほか】

14分
アニメ-22 やめよう火あそび火事のもと〜妖怪ヒザマに気をつけよう〜
  • 制作:2012年
  • 対象:幼児・小学生向け

ライターなどによる火遊びの危険さ、火事の怖さを子どもたちに伝えます。火災が起きた場合の対処についても分りやすく描いています。

【企画・製作:東映株式会社教育映像部】

12分
アニメ-23 忍者玉丸の火の用心
  • 制作:2017年
  • 対象:幼児・小学生向け

幼児・小学生(低学年)向けの火災予防アニメーション教材です。忍者玉丸とくのニンが、消防士の黒丸や師匠のじい丸と一緒に、火災の恐ろしさを学んでいきます。子供たちに火災の恐ろしさを知ってもらい、火遊びが原因である火災をなくすことを目的とした作品です。

【企画・製作:東映株式会社教育映像部】

13分
アニメ-24 うしわかまるのじしんとかじからじぶんをまもる!
  • 制作:
  • 対象:幼児・小学生向け

タイムスリップして、現代に来た牛若丸は、消防士やカラス天狗に教えられながら、地震の時どうすればよいか、学んでゆきます。また津波や、火事の時の身の守り方も学びます。牛若丸と共に、視聴者の子どもたちも、防災の知識が身につく内容です。

【企画・製作:潟hラコ】

10分
アニメ-25 ハローキティとまなぼう! ぼうさいくんれん
  • 制作:2019年
  • 対象:幼児・小学校低学年向け

キティとミミィが、学校の防災訓練や実際の地震を体験するストーリーを通して、地震が起きたときの行動や避難の仕方をわかりやすく描いていきます。学校、通学路、家の中、海の近くで地震が起きたときに、どのように命を守る行動をとればよいか、子供たちがキティたちと一緒に学ぶことができる教材です。

【企画・製作:東映株式会社教育映像部】

14分

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応急手当

NO. タイトル 時間
応急手当-1 「熱中症」もしもの時の応急処置マニュアル
  • 制作:2000年
  • 対象:一般

この作品では、熱中症を症状ごとに解説し、応急処置例と予防法について、わかりやすく説明しています。
・熱けいれんの症状・応急処置例
熱失神/熱疲労(脱水症)の症状・応急処置例
熱射病の症状・応急処置例ほか

【企画・製作:株式会社教配】

15分
応急手当-2 検証・急増する高齢者の熱中症 正しい知識を身につけよう
  • 制作:2011年
  • 対象:一般・高齢者向け

この作品では、高齢者の身体的な特徴(気温の変化を感じにくい・体温調節機能の衰え)や生活習慣(エアコンを好まない方が多い・水分を控えがち)などを検証しながら、熱中症を防ぐ方法、熱中症になってしまったときの対処法などを分かりやすく解説しています。

【制作:株式会社映学社】

19分
応急手当-3 知って防ごう熱中症
  • 制作:2011年
  • 対象:小学生向け

この作品は、イラストの太陽おじさんが少年ケンジの質問に答えながら熱中症の事を分かり易く説明しています。
・熱中症のしくみ
・熱中症にかかったときの対処法
・熱中症を防ぐ方法ほか

【制作:株式会社映学社】

18分
応急手当-4 熱中症から子どもを守れ!
  • 制作:2011年
  • 対象:教師・保護者向け

この作品は、熱中症の特徴的な症状、熱中症が起こる要因や仕組み、環境条件に応じた熱中症の事例紹介、応急処置や救助の求め方など、熱中症の予防と対策を分かり易く紹介・解説しています。

【制作:株式会社映学社】

20分

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その他

NO. タイトル 時間
その他-1 地域で減災! あなたが力 みんなが力
  • 制作:2008年
  • 対象:一般

自然現象は防げなくても、被害は減らせる・・・・この考え方が「減災」です。減災の基盤となる「自助」「共助」の大切さを示し、地域防災への関心と参加意欲、当事者意識を呼び起こします。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

24分
その他-2 親子で一緒に 防災計画 防災訓練
  • 制作:2014年
  • 対象:小学生・保護者向け

この作品は、地震から命を守るために、親子で防災を考え、一緒に行動するーそんなヒントを提供する作品となっています。イラストの親子が地震について話し合いながら、地震・津波防災について学んでいく姿を柱として、防災についての基本的な知識を紹介していきます。

【制作:株式会社映学社】

24分
その他-3 避難所の開設・運営 その時、皆さんの力が必要です
  • 制作:2014年
  • 対象:一般

この作品は、一般市民の方々に向け、地域の防災拠点としての避難所の役割、開設・運営の流れ、東日本大震災で得られた教訓などを分かりやすく解説します。市民自らが避難所を運営する一員であることを強く訴え、地域の共助力をよリー層高めることを目的とした市民向けの作品です。

【企画・制作:パール商事株式会社映像事業部】

17分
その他-4 災害時要援護者の支援 ともに生きのびるための自助・共助
  • 制作:2011年
  • 対象:一般

災害が起きたとき、要援護者とその周囲の人々が、ともに生きのびるためには何が必要なのか? 東日本大震災の教訓を踏まえ、要援護者自身の自助、周囲の人々の共助のあり方を改めてみつめ直すための、市民向け啓発教材です。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部ほか】

17分
その他-5 被災地からのメッセージ〜命をつなぐ絆の力〜
  • 制作:2016年
  • 対象:一般

この作品は、近年の大きな災害で被災した人々へ大々的なインタビューを慣行し、被災時の様子を、当時の資料映像を交えながら視聴者に届け、彼らの口から語られる、その時生死を分けたものとは? これは災害大国・日本に住む全ての人間が学ぶべき“命の授業”である。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

25分
その他-6 災害ケーススタディ〜とっさの判断!君ならどうする?〜
  • 制作:2015年
  • 対象:小学生

この作品は、地震、台風など具体的な災害のケースを分割して多数取り上げ、ケーススタディとして想定し、その場でどうすべきか考えさせるDVDとしておりますので、使いやすく実践的な内容になっております。

【企画・制作:東映株式会社教育映像部】

13分

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